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奥出雲サイクリング2014 ~チャレンジランにチャレンジ~

2014年11月14日(金)


スタート

「スタート」 2014/10/26 from 奥出雲サイクリング 2014
by Nikon D40X AF-S DX VR 18-200mm F/3.5-5.6G



あれはもう4年も前の事である

初めて奥出雲サイクリングに申し込んだのだが
誰のせいか当日は雨だった

私達は走らずに「食事のみ参加」という

ヘタレ全開

で初イベントを終了したのだよ
(近くの駅に写真を撮りに行っていた(笑))

なので、いつか

借りを返さねばならない

と思っていたのだが、その後、奥出雲サイクリングの日程がいろいろ変って
「サイクルカーニバル in YODOE」と重なったり
「大山はまなすサイクリング」と重なったりしたため
なかなかエントリ出来なかったのである

しかし、遂に、遂に

リベンジする日がやってきた

のであったよ



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大山はまなすサイクリング VS 奥出雲サイクリング

2013年9月6日(金)


自転車イベント案内状
自転車イベント案内状



最近の自転車ブームもあるのであろうが
私の住んでいる地域でも結構

自転車イベント

が開催される

一回参加すると、毎年案内状が届くので
この季節になるとどれに参加するか思案するのである

というもの

なぜか日程が重なる

のだよ

昨年は「CYCLE CARNIVAL in YODOE」と「奥出雲サイクリング」が重なったのだが
今年は「大山はまなすサイクリング」と「奥出雲サイクリング」が重なってしまった



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サイクルカーニバル in YODOE VS 奥出雲サイクリング

2012年8月11日(土)


自転車イベント案内状
自転車イベント案内状


以前に参加した事のある

自転車イベントの案内状

が届いた

一つは「CYCLE CARNIVAL in YODOE 2012」で、
もう一つは「奥出雲サイクリング 2012」だった

どちらも難度の違う複数のコースから参加を選択できるため
私のようなヘタレ自転車野郎でも気軽に申し込みができるイベント

さらに走るだけではなく、いろいろな食事が付いているのも

レク的に楽しめる

ので私的にはポイントが高いイベントである

なので、都合がつけば今年も参加しようと思っていた矢先に
この案内状が届いたのであった

さっそく案内状に目を通したのだが

ある重大な事に気が付いた

のであったよ


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2010奥出雲サイクリング顛末記(その3:戦士の休息)

2010年11月17日(水)


戦士の自転車
「戦士の自転車」2010/10/24 from 奥出雲サイクリング会場
by RICOH GR DIGITAL III


男は誰もみな無口な兵士
笑って死ねる人生それさえあればいい

by 山川啓介(作曲:大野雄二 唄:町田義人)


別に野生の証明ではないが「NEVER GIVE UP」で戦士達が次々と帰って来た
そう、お待ちかねの戦士の休息(昼食)タイムに突入なのだ

今回我々としては

ここからが大会本番である


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2010奥出雲サイクリング顛末記(その1:はじまりはいつも雨)

2010年11月11日(木)


奥出雲サイクリング会場にて
「奥出雲サイクリング会場にて」2010/10/24 from 三成運動公園
by RICOH GR DIGITAL III


君に逢う日は 不思議なくらい
雨が多くて

by 飛鳥涼


それは淀江サイクリングカーニバルの前日の事であった
山陰ポタリング倶楽部のケンケンさんから奥出雲サイクリングのお誘いがあったのである
初めて参加したイベントの淀江サイクリングカーニバルが大変楽しいものであったので
その後、申し込み締切ギリギリであったが奥出雲サイクリングにも申し込むことにした

奥出雲サイクリングも、
完成間近の尾原ダム周辺を掛け抜けるアップダウンのある「通常コース(48km)」と
ゆっくりと奥出雲の秋を感じるコースの「ショートコース(26km)」があったが、
へたれの私はもちろんショートコースのエントリである

結局ポタ倶楽部からは、4人が参加を表明し
私とケンケンさんがミニベロで「ショートコース」
尚さんとしじみカレーさんがロードで「通常コース」のエントリとなった

一つだけ心配事があった


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